さとうしゅういち お金がなくても堂々と参加できる政治を

基 本 政 策Basic Policy

核禁条約発効のいまこそ
「民主主義の原点へ」

原発ゼロ・ノーモアヒバクシャの声を
広島から国会へ

広島から日本をたてなおす

日本は被爆・敗戦を経て民主主義国家として再スタートしたはずでした。
しかし、今の日本はその民主主義の原理原則からどんどんずれているのではないでしょうか?
いまの日本は、河井夫妻の事件にみられるように、お金がある人しか参加できない政治です。
これでは、日本は本当の民主主義とは言えません。

その末路が『身内に甘く庶民に厳しい』自民党政治です。
核発電所(原発)や基地強化を札びらで押し付ける政治です。
そして、あの福島第一原発の事故です。
今年、核兵器禁止条約発効しました。
広島ががんばらんといけん。
しかし、お金がモノをいい、政策そっちのけの選挙・政治が横行しているようでは、平和都市・広島の看板が泣きます。
さとうしゅういちは、『お金がなくても堂々と参加できる政治』を皆様と一緒につくります。

・やめる  原発 政党交付金
・なくす  小選挙区制 ブラック校則 非正規労働者の差別
・ふせぐ  貧困 環境破壊
・さげる  消費税 学費負担 供託金
・まもる  地方自治 瀬戸内海 公立病院・高校
・あげる  労働条件
・ふやす  現場公務員 借り上げ式含む公営住宅
・かえる  時代遅れの公選法 日米地位協定
・つくる  生徒主導の新ルール 広島発クリーンエネルギー
・めざす  ジェンダー平等の社会 エコでピースな世界
・ささえる  家族ケアラー DV性暴力被害者

これらの改革を実施すれば、日本で異常に議員比率が低い女性も立候補・当選しやすくなるでしょう。
さとうしゅういちは、「政策不在・物量にものを言わせる」河井夫妻とは正反対の政治をめざします。
お金がなくても堂々と参加できる、そして政策論議中心の政治を進めて参ります。